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ファンダメンタルより、テクニカルを使う理由。

ひさしぶりだお!

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,⊆ニ´⌒ ̄ ̄”  y           r、  ヽ
⊂二、 ,ノ──-‐’´|              | l”  |
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|┃三        |              |ヾ___ソ

これまで為替のトレードを行った結果、ちゃんとした勉強をしていかないと、負けてしまうことがわかったお!

それには、チャートを正しく読みとく力がいる・・・ということもわかったお!

為替は、なかなか初心者に簡単に勝たしてくれるほど甘くないお!

だから、一回逃げたけど・・・気にすんなwwww

ところで、テクニカル分析とは?
なにかって?

引用めんどくさいから、Wikipediaにいってくれお!

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        /     \  ズーッ
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   /   ( ●)  (●) \  < テクニカル分析
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ということだお!

Wikipediaに行ってちゃんと勉強したくない人はコチラ↓

【ファンダメンタル分析】

経済情勢分析に基づいて行う分析方法。
外国為替の場合は、経済、金利、製品、賃金、企業経営の全般的な状況に着目して、動向を探る。

【テクニカル分析】

実際の為替の値動きに着目して、将来の価値を過去の時系列のパターンから読み解く方法。

簡単に言うとこういうこと。

ファンダメンタル分析は、近年のトレードスタイル(デイトレードや、スイングトレード、スキャルピングetc)などの短期的に売買を繰り替えす場合、向いていない指標であると言えるお。

【ファンダメンタル分析が短期投資に向かない理由】

判断する内容が短期的な展望ではない点。
発表されるGDP(国内総生産)や政策金利、貿易収支、失業率などからその国の経済状態を判断し、将来の為替相場がどうなっていくかを予測する方法だから。どちらかと言えば中長期的に投資判断をしたい場合に有効だと考えられている分析方法法。 短期的な指標としては、経済要因という漠然とした情報を使うこと自体向いていない。

人の感情が無視されている。
ファンダメンタルには人の感情が入っていない。売りたい局面、買いたい局面が現れてこない。心理的な局面を考えていない。

というわけでファンダメンタルではなく、テクニカルに手を出そうと思うんだが。。。

テクニカル・ファンダメンタル供に共通する最大の欠点があるから、気をつけないと行けない。

それは、

トラブルは予測できないこと。

これをよくわかっておかないと負けてしまう。

で、テクニカルを勉強しようと思っているんだが、一般的に知られている分析の方法だけでも結構な数存在するんだお・・・

とりあえず、有名なのから、日本ではあまり取り入れられてない手法まで。当然日本で編み出された分析方法もありますが・・・

とりあえず、勉強したのはブログで更新していくからよく見とけおw

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